軽自動車税(種別割)の税率 最終更新日:2025年4月1日 (ID:1317) 印刷 軽自動車税(種別割)の税率 軽自動車税(種別割)税率表区分 税率 (年額)原動機付 自転車総排気量が50cc以下または定格出力が0.6kW以下2,000円総排気量が125cc以下かつ最高出力が4.0kW以下 2,000円 総排気量が50ccを超え90cc以下または定格出力が0.6kWを超え0.8kW以下2,000円総排気量が90ccを超え125cc以下または定格出力が0.8kWを超え1.0kW以下2,400円ミニカー3,700円小型特殊 自動車農耕作業用(トラクター、コンバインなど)2,400円その他(フォークリフトなど)5,900円軽自動車二輪のもの(総排気量が125ccを超え250cc以下)3,600円三輪のもの平成27年3月31日以前に新規登録した車両 (車検証の初度検査年月日から13年を経過した車両を除く)3,100円平成27年4月1日以降に新規登録した車両*3,900円 車検証の初度検査年月日から13年を経過した車両4,600円四輪以上 のもの平成27年3月31日以前に新規登録した車両 (車検証の初度検査年月日から13年を経過した車両を除く)乗用 のもの営業用 5,500円自家用7,200円貨物用 のもの営業用3,000円自家用4,000円平成27年4月1日以降に新規登録した車両乗用 のもの 営業用*6,900円自家用*10,800円 貨物用 のもの営業用*3,800円自家用*5,000円車検証の初度検査年月日から13年を経過した車両乗用 のもの営業用8,200円自家用12,900円貨物用 のもの営業用4,500円自家用6,000円専ら雪上を走行するもの3,600円二輪の小型自動車(総排気量が250ccを超えるもの)6,000円 *の車両のうち、令和6年4月1日から令和7年3月31日に新規検査を受けた車両については、グリーン化特例の対象である場合があります。 令和6年4月1日~令和7年3月31日に最初の新規検査を受けた車両対象車内容電気軽自動車・天然ガス軽自動車 (平成30年排出ガス規制に適合するもの又は平成21年排出ガス規制に適合し、かつ、平成21年排出ガス基準値より10%以上窒素酸化物の排出量が少ないもの)概ね75%軽減ガソリン車・ ハイブリッド車 (軽自動車)営業用で乗用のもの (令和12年度燃費基準に対する達成の程度が90%以上であり、かつ、令和2年度燃費基準を達成しているもの)概ね50%軽減営業用で乗用のもの (令和12年度燃費基準に対する達成の程度が70%以上であり、かつ、令和2年度燃費基準を達成しているもの)概ね25%軽減 軽課を適用した場合の税額車種税率(円)標準税率 75%軽減 50%軽減 25%軽減 三輪3,9001,000注1 2,000注1 3,000四輪乗用自家用10,8002,700適用が ありません適用が ありません四輪乗用営業用6,9001,8003,5005,200四輪貨物自家用5,0001,300適用が ありません適用が ありません四輪貨物自家用3,8001,000適用が ありません適用が ありません 注1は乗用営業用のみガソリン車・ハイブリット車は、いずれも平成30年排出ガス規制に適合し、かつ、平成30年排出ガス基準値より50%以上窒素酸化物等の排出量が少ない軽自動車又は平成17年排出ガス規制に適合し、かつ、平成17年排出ガス基準値より75%以上窒素酸化物が少ない軽自動車。燃費基準の達成状況は、車検証の「備考欄」をご覧ください。