軽自動車等における手続きの電子化について 最終更新日:2026年4月1日 (ID:1308) 印刷 軽自動車保有関係手続きのワンストップサービス(軽自動車OSS)軽自動車(三・四輪)の手続きを担う軽自動車のOSSは、令和元年5月にサービスを開始しました。従来は「継続検査手続」のみが軽OSSの対象でしたが、令和5年1月より「新車購入時の軽自動車保有関係手続」が対象になりました。軽自動車OSSは、各種手続き(申請・申告・納付)をパソコンからインターネットで24時間365日いつでも行うことができるサービスです。令和7年4月からは「二輪の小型自動車」、令和8年4月からは「二輪の軽自動車」のOSSが始まりました。注意事項 ・スマートフォン、タブレットからの申請はできません。 ・OSS申請が対象外の手続きや車両があります。 詳しくは、下記のリーフレットやホームページをご確認ください。 軽自動車(三・四輪)ワンストップサービス(軽自動車OSS)リーフレット(PDF:343キロバイト) 二輪の小型自動車のワンストップサービス(PDF:373.4キロバイト) 軽自動車(二輪)のワンストップサービス(PDF:1.25メガバイト) ・地方税共同機構ホームページ(外部リンク)・軽自動車保有関係手続のワンストップサービス(外部リンク)軽自動車税納付確認システム(軽JNKS)軽自動車税の車両ごとの納付情報を、軽自動車検査協会・陸運支局等がオンラインで確認できる軽JNKSは、令和5年1月に開始しました。これにより、これまで車検(継続検査)時に必要だった納税証明書(継続検査用)の提示が原則不要になりました。ただし、納付直後や転入直後等で軽JNKSで納付確認ができない場合は、納税証明書(継続検査用)の提示が必要になることがあります。 詳しくは、下記のリーフレットやホームページをご確認ください。・地方税共同機構ホームページ(外部リンク) 軽自動車税納付確認システム(軽JNKS)リーフレット(PDF:511.3キロバイト) 注意事項・納付された情報が軽JNKSに反映されるまでに時間がかかる場合があります。・軽JNKSへ納付情報が反映していない場合は、納税証明書(継続検査用)の提示が必要になります。納付後すぐに車検(継続検査)を受ける場合は、金融機関、コンビニエンスストア、宗像市役所内福岡銀行派出所のいずれかで納付し、その納税証明書(継続検査用)を提示してください。・スマートフォンアプリや地方税お支払サイト(eLお支払サイト)で納付した場合、納税証明書(継続検査用)に領収印は押されないためご注意ください。・その他、中古車の購入直後、他市町村へ引っ越し直後や対象車両に過去の未納がある場合は、軽JNKSで納付確認できず、納税証明書(継続検査用)が必要になることがあります。なお、納税証明書(継続検査用)が必要な場合は、市民課窓口にお越しいただくか、郵送請求、オンライン請求により交付していますのでご利用ください。納税証明書(継続検査用)の交付については、こちら(軽自動車税の継続車検用納税証明書の請求手続きのご案内)をご確認ください。