インターネットから市県民税(住民税)額の試算・市県民税申告書の作成・提出ができます 最終更新日:2026年1月15日 (ID:1301) 印刷 住民税試算システム(申告書作成もこちら)住民税試算システムを利用して、市県民税の試算や市県民税申告書の作成が可能です。(また、申告データを下記のフォームから提出することができます。)また、ふるさと納税の簡易計算も可能です。住民税試算システム利用上の注意点算出する税額は試算した額であり、確定した額ではありません。参考としてご利用ください。作成した申告書は印刷して、提出することができます。また、下記のフォームからインターネットで提出することもできます。利用できるのは、下記に表示のある市県民税額の試算と申告書の作成です。所得税の確定申告書は、このシステムでは作成できません。国税庁のホームページ(外部ページに移動します)をご利用ください。住民税試算システム【令和8年度】(ページを移動します)令和8年度の市県民税は、令和7年1月から令和7年12月までの所得金額が基準となります。宗像市市県民税申告インターネット受付窓口住民税試算システムを利用して作成した市県民税申告書を下記のフォームから提出することができます。インターネット受付窓口(ページを移動します)インターネットで申告書を提出する際に必要なもの1.マイナンバーカード本人確認(電子署名)のために利用します。署名用電子証明書用暗証番号を入力します。2.スマートフォンと専用アプリマイナンバーカードの読み取り機能(NFC)に対応したスマートフォンが必要です。専用のスマートフォンアプリマイナサイン(本人確認アプリ)をインターネット受付窓口からインストールして、マイナンバーカードを読み取り、本人確認を行います。パソコンから市県民税申告する方も、ご自身のスマートフォンにアプリをインストールしてください。3.申告書のファイル(データ)申告書のファイルは、上記の「住民税試算システム」から作成してください。4.添付資料のファイル(データ)添付書類をスキャンしたファイルまたは、スマートフォンで撮影した画像ファイルを準備してください(収入や各種控除がない場合は添付書類不要)添付書類の例収入がある場合→収支内訳書など収入額のわかる書類各種控除がある場合→医療費控除明細書など医療費控除明細書は、「市県民税申告書作成システム」から作成ができます。領収書の添付は必要ありません。添付書類が複数の場合は、1部ずつスキャンまたは撮影することをおすすめします。添付書類を撮影する際は、書類の文字がはっきりとわかるように撮影してください。なお、添付する量が多い場合は、別途郵送で提出することも可能です。インターネットで申告書を提出する際の流れスマートフォンに専用アプリマイナサインをインストールして、マイナンバーカードの読み取り等の登録作業を行います(初回のみ)。上記の住民税試算システムから申告書のファイルを作成します。添付資料のファイルを準備します(収入や各種控除がない場合は添付書類不要)。宗像市のインターネット受付窓口にアクセスします。申請フォームに必要事項を入力して、申告書や添付資料のファイルを添付します。入力内容を確認のうえ、データを送信して完了です。送信後、申請フォームに入力したメールアドレスに送信完了メールが届きます。