生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)実施のお知らせ 最終更新日:2026年10月1日 (ID:10452) 印刷 本調査は、障がい児・者等((障害者手帳(身体障害者手帳、療育手帳または精神障害者保健福祉手帳))所持者、難病等患者及びこれまでの法制度では支援の対象とならないが、長引く病気やけが等により生活のしづらさがある者)を対象にして行う調査であり、障がい児・者の福祉施策を改善するための基礎資料を得るために厚生労働省が実施するものです。調査基準日令和8年11月1日調査について福岡県が交付した調査員証を持った調査員が、令和8年11月下旬までに対象地域の各世帯を訪問し、調査いたします。・10月下旬に、「調査実施のお知らせ」を対象地区に配布します。・11月上旬より調査員が調査区内の世帯を訪問し、調査の趣旨を説明のうえ、調査対象者の有無を確認します。・調査対象者がいる場合は、調査票を配布させていただきます。ご記入いただいた調査票は、郵送により回収させていただきます。・調査員が訪問することを事前に断りたい場合や調査についてのお問い合わせをしたい場合は、福祉政策課障害者福祉係までお問い合わせください。関連リンク厚生労働省ホームページ:生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)https://www.mhlw.go.jp/toukei/list/seikatsu_chousa_list.html(外部リンク)問い合わせ先 福祉政策課障害者福祉係 電話(36)3135 FAX(36)5856 ポスター(PDF:852キロバイト)