低山登山の魅力 最終更新日:2025年5月1日 (ID:9824) 印刷 一般的に標高1000メートル未満の山と言われている「低山」。宗像の低山は、登山道が整備されており、初心者でも安心して登ることができます。その中でも3低山と呼ばれている山をご紹介します!城山(じょうやま)標高 369m登山路は3ルート。山頂や尾根沿いに土塁などが残っていて、天候が良いときは、山頂から沖ノ島も見えます。教育大前駅から徒歩約15分の登山口にトイレあり。(このみやま)標高 271m登山路は宗像市側と福津市側の2ルート。田園風景や四塚連山(城山369m・金山317m・ 孔大寺山499m・湯川山471m)が一望できます。このみ公園に駐車場27台。トイレあり。新立山(しんたてやま)標高 326m登山路は、平山、正助ふるさと村からなど3ルート。緩やかな山道では、季節の花を楽しめる。山頂からは、360度のパノラマをゆっくりと眺めることができます。 正助ふるさと村駐車場150台。トイレあり。登山マップもぜひ参考に登山マップ