循環型農業で栽培されたキャベツがコンビニエンスストアで販売中です! 最終更新日:2026年2月10日 (ID:9561) 印刷 宗像市・福津市産キャベツ コンビニエンスストアにて好評販売中!JAむなかたキャベツ加工部会(※)の加工用キャベツが、カット野菜やお好み焼の材料となり、「ファミリーマート」にて販売されています。加工部会は、加工業者や福津市の堆肥場と連携し、「循環型農業」によってキャベツを栽培しています。循環型農業とは、カット時に発生する残さ(外葉や芯)を堆肥に利用し、その堆肥を使ってキャベツを栽培するというもの。この取り組みによって化学肥料の使用量を減らし、安全・安心なキャベツの栽培、そして環境への負荷軽減に努めています。こだわりの詰まった、シャキシャキで甘みのある地元のキャベツを、ぜひ食べてみてください。※宗像市・福津市で農業を営み、JAむなかたを通して出荷している加工キャベツ栽培に特化した生産者の集まりのこと。【商品一覧】・「福岡県産キャベツを使った キャベツミックス」 1袋 135円(税込)・「福岡県産キャベツを使った 千切りキャベツ」 1袋 118円(税込)・「福岡県産キャベツを使った 広島風お好み焼」 1個 598円(税込)【販売期間】2026年2月10日(火曜日)~ 2.3か月程度問い合わせ先 JAむなかた園芸課:0940-36-2119