26年度むなかたタウンプレス12月1日号
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インドアテニススクール入会キャンペーン中!!ゴールデンエイジとは?URL:http://g-arena.comE-mail:tennis@g-arena.com〒811-4153 福岡県宗像市吉留46-1テニスコート直通TEL.0940-33-968012月31日迄に入会申込をして頂くと、入会金 2,160円が無料に!子どもたちの運動をつかさどる神経系が発達する大事な時期は、3才から12才頃です。特に3才から10才の時期は、様々な遊びを体験することにより運動能力を身に付ける事が必要です。テニスは、ボールという道具をラケットという道具を使って遊ぶもので総合的な運動能力を身に付けるのに最適なスポーツです。テニスを始めませんか?通常料金2ヶ月8回¥20,520が¥10,800!!初心者特別割引クラス開講悠々クラスの方は¥2,160の割引き有り!!悠々クラス(65歳以上)割引充実したキッズ&ジュニアクラス!料金2ヶ月8回¥8,640/対象:年中さん~中学3年生無料体験受付中!レンタルラケット・シューズ無料貸し出し致します。(5)平成26年12月1日No.281お知らせむなかたタウンプレス市では、市の広報紙、ホームページに掲載する広告を募集しています。詳しくは、秘書政策課広報・報道担当☎0940(36)1055まで入院医療費の助成を中学3年生までに拡大早めの申請を●適用開始日 平成27年1月1日(木・祝)*同2月以降の申請は申請月の初日から●申請受付開始日 12月1日(月)●対象者(入院のみ) 中学1~3年生(15歳に達する日以降の最初の3月31日まで)●有効期限 適用開始日~中学3年生の3月31日*適用開始日以降の受診分が助成対象です●医療証の申請▽中学1~3年生で受給資格認定申請をした人に、中学生入院用の子ども医療証を交付します▽小学6年生までで、12歳に達する日以降の最初の3月31日までの医療証を持っている人も、中学生入院用の医療証は再度申請が必要です。小学6年生の3月から申請ができます*適用開始日は4月1日、5月以降は申請月の初日から(現在小学6年生の子)●自己負担額 入院1日につき500円*月7日限度。医療機関ごとに負担*保険適用の医療費の一部負担金から、自己負担額を除いた医療費のみ助成対象●所得制限 なし●医療証の色 桃色●申請に必要な書類①子どもの氏名が明記された健康保険証(郵送の場合はコピー)②保護者の認印③乳幼児・子ども医療費受給資格認定申請書兼変更届兼喪失届台帳(太枠内のみ記入、申請者は保護者名義。郵送の場合は押印を)*③は国保医療課5番窓口(本館1階)で入手か、市HPhttp://www.city.munakata.lg.jp/→「市内にお住まいの方」→「保険・年金・医療」→「乳幼児・子ども医療」→「乳幼児・子ども医療証の交付手続き」からダウンロード可●申請先 国保医療課後期高齢者医療係▽郵送=〒811・3492/住所不要▽窓口■問い合わせ先 国保医療課 後期高齢者医療係☎(36)1348 市では、子育て支援の一環として、乳幼児・子ども医療制度を入院・外来ともに小学6年生まで助成しています。平成27年1月1日(木・祝)から、入院医療費の助成対象を中学3年生までに拡大。助成を受けるためには、医療証の申請が必要です。早めの申請を。 第13回子どもまつりが11月3日、宗像ユリックスで開催されました。主催は、地域で子育て支援などをしている36団体で構成する子どもまつり実行委員会。さらに、子ども実行委員会を組織し、子どもたちのアイデアをまつりに盛り込みました。当日は、約8,000人の来場者で大いににぎわいました。 子ども実行委員たちは、自分たちで企画し、準備してきたことが実現した喜びや、最後までやり遂げることで得た達成感を胸に、ひと回りもふた回りも大きくなりました。 開会式では、宗像高校吹奏楽部が楽しい演奏で会場を盛り上げてくれました。 ハーモニーホールやイベントホールの舞台では、ダンスや体操、楽器の演奏などのステージイベントがあり、子どもたちが日ごろの練習の成果を発表。 イベントホールのフロアには、さまざまな工作や体験活動ができるブースができ、たくさんの子どもたちが夢中で取り組みました。 ギャラリーや本館2階では、手作りおもちゃなどの体験コーナーやリサイクルマーケット、幼児向けのコーナーがにぎわい、親子で遊べる空間に。大和室では、市学童保育所の五色百人一首の予選が開催され、白熱した戦いが繰り広げられました。 屋外では、食品バザーのテントが長蛇の列。ストリートパフォーマンスや古墳広場のモンキーブリッジ体験、中庭の体験ブースも大盛況でした。 今年の子ども実行委員は、公募で集まった小学4年生から中学3年生までの20人。6回の子ども実行委員会を開き、開会式の企画や出店の計画など、自発的に活動を進めました。まつり当日も、出店スタッフや舞台の進行役を立派に務めました。●子ども実行委員のコメント▽吉村紬(つむぎ)さん(河東西小4年) 初めて子ども実行委員に入りました。一番楽しかったのは、みんなで看板を作ったことと、友達とピザを作ったことです。新しい友達もできてうれしかったです。 今年も、昨年好評だった「かえっこバザール」を実施。遊ばなくなったおもちゃの交換や、お仕事体験をして来場者の子どもたちがたくさんのポイントを集めました。集めたポイントで気に入ったおもちゃを手に入れ、喜ぶ子どもたちの姿がたくさん見られました。出店でピザを焼いている子ども実行委員宗像高校吹奏楽部による演奏で開会式を飾りました子どもまつり笑顔いっぱいのポイントでおもちゃをゲット!「かえっこバザール」子どもたちの息の合ったダンスにくぎ付け多彩な催しが満載子ども実行委員が大活躍多彩な催しが満載子ども実行委員が大活躍■問い合わせ先 同まつり実行委員会事務局(子ども育成課) ☎(36)1214

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