26年度むなかたタウンプレス12月1日号
2/16

http://edesign-inc.jpE-mail info@edesign-inc.jp社名が変わりました!旧:田中土木工業(株)No.281むなかたタウンプレス平成26年12月1日(2)お知らせ市では、市の広報紙、ホームページに掲載する広告を募集しています。詳しくは、秘書政策課広報・報道担当☎0940(36)1055まで道徳の時間学級活動学校名開始時刻学校名開始時刻学校名開始時刻東郷小学校 9:40城山中学校 9:55(2~4校時)吉武小学校 9:45赤間西小学校 8:45(1~5校時)大島中学校11:55河東小学校10:50玄海小学校14:15日の里西小学校14:15地島小学校 9:15河東西小学校10:40大島小学校10:55 所得証明書や納税証明書などの税関係証明書は、本人申請が原則です。代理人が申請する場合は、本人が作成した委任状が必要です。市 か ら「学校の日」に道徳の時間と学級活動を公開本人以外の税関係証明書の交付申請時は委任状を12月1日~同20日は人権問題啓発強調期間夢 広がる 人権のまちに 人権問題啓発強調期間に併せて、市では、12月6日(土)、同7日(日)に、宗像ユリックスで人権啓発作品展を開催します。■問い合わせ先 人権対策課 ☎(36)1270●人権作品展● 市では、人権意識の向上と、さまざまな人権問題の解決を図り、人権が尊重されるまちづくりを目指しています。 しかし、同和問題をはじめ、女性、子ども、障がいのある人らに対する偏見や差別が、依然として存在します。インターネットを悪用したり、携帯電話でプライバシーを侵害したりする人権問題も発生しています。このような問題解決・住みよい社会の実現のために、積極的に人権問題に取り組んでいます。 期間中、市民のみなさんに、人権についてさらに関心を高めてもらおうと、「人権啓発作品展」を開催しています。展示の内容は、市内の小・中学生から募集した「人権ポスター」「人権標語」と、障がいのある人が描いた絵画や写真などです。 この作品展を通して、一人一人が人権尊重の気持ちや態度を習慣化し、日常化できるようになればと願います。●日時 12月6日(土)、同7日(日) 午前9時~午後5時●場所 宗像ユリックス・イベントホール前〜県人権週間講演会〜「守りたいこころといのち」関連イベント 委任状には、本人の自署で「誰が誰に何の税証明書の交付を委任するのか」と委任状作成年月日の記載、代理人の記名、双方の押印が必要です。 申請時は、運転免許証や健康保険証など、窓口に来た人の身分証明書を提示してください。*自動交付機が利用できる場合あり(対応カードが必要)*郵送請求も可*詳細は、市HPhttp://www.city.munakata.lg.jp/→「市内にお住まいの方」→「税金」→「所得証明・納税証明・閲覧」で確認を■問い合わせ先 税務課固定資産税係☎(36)7351 市では、「学校の日」に道徳の時間や学級活動の授業を公開(右下表参照)。豊かな心を育む教育活動の推進が目的です。ぜひ参観ください。●公開日 12月10日(水)*年間予定表は市HPhttp: //www.city.munakata. lg.jp/→「市内にお住まいの方」→「教育・文化・スポーツ」→「市内小中学校」→「お知らせ」で確認を*授業内容は直接学校に問い合わせを*右表以外の小・中学校は通常授業を公開■問い合わせ先 教育政策課☎(36)5099【点字ブロックについて】 正式名称は「視覚障害者誘導用ブロック」といい、視覚障がい者を安全に誘導するために地面や床に敷設されています。表面にある棒状の突起や点状の突起を足裏で確かめ、進む方向や注意する場所を確認することができます。 残念なことに、点字ブロックの上に荷物や自転車が置かれ、視覚障がい者が困るという場面が少なくありません。点字ブロックの上には物を置かないようにしましょう。■問い合わせ先 福祉課障害者福祉係 ☎(36)3135 FAX(36)585612月3日~同9日は「障害者週間」 「障害者週間」は、国民が障がい者福祉に関心と理解を深め、障がいのある人が社会、経済、文化などの活動に積極的に参加する意欲を高めることを目的として定められています。障がいの有無に関わらず、障がいのある人について知り、身近なこととして考えてみましょう。●日程 12月6日(土)●内容・時間▽第1部=講演「こころに響くいのちの言葉」/葉祥明(しょうめい)さん/午後0時20分〜同1時35分▽第2部=全国中学生人権作文コンテスト福岡県大会表彰式、発表会/同1時40分〜同2時40分▽第3部=映画「そして父になる」/同2時50分〜同4時50分●会場 クローバープラザ(春日市原町3・1・7)■問い合わせ先 県人権啓発情報センター ☎092(584)1271 市道で、隣接する個人宅や山林などから、道路上に枝などが張り出している事例が見受けられます。 生け垣や植木などの緑は、生活に潤いを与えてくれる大切なものですが、公の場所である道路まで伸びてしまった枝などは、道幅を狭く感じさせ、通行上の安全確保の面で問題があります。 これらが原因で車両や歩行者に事故が発生した場合は、所有者が賠償責任を負わなければならないこともあります。 私有地から道路上に張り出している枝や葉は、土地所有者に所有権があるため、倒木などの緊急時を除き、市で勝手に切ることはできません。所有者は、樹木の伐採や枝払いなどをお願いします。■問い合わせ先 維持管理課☎(36)7471道路に張り出した枝の切り取りをお願いします 市では、自宅に住宅用太陽光発電設備を設置した人に補助金を交付しています。なお、一般社団法人太陽光発電協会(JPEC)の住宅用太陽光発電システム設置補助金申込受理決定を受けた人については、必ず平成27年3月31日(火)までに申請してください。平成27年4月1日(水)以降は申請できません。 予定件数に達した場合は、年度途中でも補助が終わる可能性があります。*詳細は問い合わせを■問い合わせ先 環境課☎(36)1421住宅用太陽光補助金は3月までに申請を

元のページ 

10秒後に元のページに移動します

※このページを正しく表示するにはFlashPlayer10.2以上が必要です