26年度むなかたタウンプレス10月15日号
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無料相談会保存版遺言・相続・成年後見・公正証書の相談や          官公署への書類の作成手続き等主催:福岡県行政書士会福岡北支部お気軽にご相談ください。 ※連絡先0940-33-3156(白木)【日時】10月26日(日)/11月23日(日)/平成27年1月25日(日)        13:00~16:00 ※予約不要【場所】東郷地区コミュニティ・センター/小会議室好評発売中!好評発売中!広告主を募集広告主を募集広告主を募集広告主を募集広報紙とホームページ 市では、平成18年10月から市の広報紙とホームページに有料広告を掲載しています。あなたも広告を出してみませんか。◎広告の規格と掲載料(このほかにも1/3ページ、1/2ページ、1ページの規格があります)規格1号 広告縦 5.9㎝横 12㎝1枠当たり20,000円白黒1色白黒1色1枠当たり36,000円縦 5.9㎝横 24㎝2号 広告広告の大きさ料金(1枠1号につき)色数規 格料金(1枠1カ月につき)※1年間に12号以上掲載を希望する場合は10%、6号以上掲載を希望する場合は5%を掲載料から割り引き◎締め切りは掲載希望号の2カ月前 市では今後、印刷物などにも有料広告を掲載し、歳入の確保に努めていく予定です。皆さまのご理解と協力をお願いします。天地 縦  50ピクセル左右 横  160ピクセルデータ容量 20キロバイト以内形式 Jpeg、Gif形式、Flash形式のいずれかでALT属性テキストデータ、全角20文字以下トップページ15,000円トップページ外10,000円広 報 紙ホームページ■問い合わせ先 秘書政策課広報・報道担当 ☎(36)1055はじめよう!ワーク・ライフ・バランス仕事と生活の調和(7)平成26年10月15日No.278むなかたタウンプレス市では、市の広報紙、ホームページに掲載する広告を募集しています。詳しくは、秘書政策課広報・報道担当☎0940(36)1055までお知らせ問い合わせ先男女共同参画推進課男女共同参画推進センター「ゆい」TEL(36)0048FAX(36)0320TEL(36)0250FAX(36)0269 男女共同参画推進センター「ゆい」では、啓発講座や各種資格取得講座を開催しています。1月に開催する講座では、「夫婦でつくるワーク・ライフ・バランス」をテーマに、働き方や生活の見直しについて学びます。みなさんも自分自身や家族のワーク・ライフ・バランスについて考えてみませんか。 「仕事」と、それ以外の生活(家庭生活、地域活動、趣味など)の調和が図れる状態をいいます。▽男性、女性、あらゆる世代の人のためのもの▽人生の段階に応じて、自分の希望するバランスで実現できるもの▽「仕事の充実」と「仕事以外の生活の充実」の好循環をもたらすもの*参考資料=内閣府「仕事と生活の調和の実現に向けて●しかし、現実社会には…▽仕事に追われ、心身の疲労から健康を崩しかねない▽仕事と子育てや介護との両立に悩むなど、仕事と生活の間で問題を抱える人が多くみられています。●このような状況から… 「家族との時間」や「地域で過ごす時間」を持つことも難しくなっていて、心身の健康を崩してしまうなど、悪循環が生じています。 男女共同参画を実現するためには、男女が共に、ライフスタイルやライフステージに合わせて、柔軟に働き方を選べること、そのために働き方の見直しが大きなカギとなります。 一般的に、男性の30歳代は労働時間が長いことが多く、50歳代は現役世代でありながら介護に従事する人男女共同参画推進センターワーク・ライフ・バランス講座ワーク・ライフ・バランスとは現状は?誰でも相談できます(相談無料)相談情報相談事業名場所相談日時間①こころと生き方の相談  (面接・電話相談) *事前申込不要。面接の受付は、   原則16:30まで ☎(36)1156 メールkokoro@city.munakata.fukuoka.jp市役所本館1階・相談室(101会議室横)月~金曜日(祝日を除く)13:00〜17:00②法律相談 *弁護士が、離婚など女性を取り巻く問題の相談を受け付けます *事前申込必要。男女共同参画推進センター「ゆい」 ☎(36)0250へ男女共同参画推進センター「ゆい」第3火曜日13:00〜16:00育児家事健康・休養仕事介護地域活動趣味学習●日時 平成27年1月24日(土)10:00〜12:00●場所 メイトム宗像・202会議室●講師 杉井隆造(りゅうぞう)さん・千春さん 夫妻*夫婦で、北九州市ワーク・ライフ・バランス個人部門市長賞受賞●対象 市民●定員 抽選で20人●託児 無料(5カ月〜就学前)●申込締切日 平成27年1月14日(水)*抽選結果はハガキで連絡*詳細は、市広報紙12月1日号で確認を■問い合わせ先 男女共同参画推進センターゆい☎(36)0250が多い年代です。そのため、「プライベートの時間が取れない」「思うように働けない」といったバランスの悪さを感じる人が多いのかもしれません。 ワーク・ライフ・バランスは、一時点での仕事と生活のバランスだけを表すものではなく、人生を、長い目でみた場合のバランスという側面ももっています。 これからの人生も視野に含めた、ワーク・ライフ・バランスについての啓発を進めるとともに、市民一人一人が、理想のワーク・ライフ・バランスの実現に近づける社会づくりに取り組んでいきます。 4人の子育てと仕事を両立している夫婦の話を聞いてみませんか。受講無料。「夫婦でつくるワーク・ライフ・バランス」

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