26年度むなかたタウンプレス7月15日号
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(1)平成26年7月15日No.272むなかたタウンプレス発行:宗像市   〒811-3492 福岡県宗像市東郷1-1-1代表:総務課   ☎0940-36-1121 FAX 0940-37-1242編集:秘書政策課広報・報道担当   ☎0940-36-1055 FAX 0940-37-1242宗像市公式ホームページ http://www.city.munakata.lg.jp/宗像市公式フェイスブック https://www.facebook.com/munakata.cityメールアドレス koho@city.munakata.fukuoka.jp今月の紙面から広報・報道担当では、常用漢字と新聞用字用語集を基本に、市独自の用字用語を定めて編集しています。電話=☎、ファックス=FAX、メール=メール、ホームページ=HP、フェイスブック=FBとして表記しています。また、市民のみなさんの居住地は、コミュニティ地区名で表記しています。1〜34〜77〜1314行政学びの里お知らせカレンダー青少年指導員と高校生が一緒に地域を清掃(5ページ)宗像市スポーツ推進計画(案)、「パブリック・コメント」2邪馬台国とムナカタ国、「時間旅行ムナカタ」4節電のコツ本で学びませんか?、「としょかんへ行こう」5さまざまな体験ですくすく育つ宗像の子どもたち6プレミアム付き「宗像きらり商品券」ハガキでの予約販売をします12ラジオ体操で始まる元気な一日、「健康むなかた21」13もっと宗像が好きになる 文化芸術のまちづくり10年ビジョン2海の道は未来へのみち 宗像国際環境100人会議3高齢者を狙った電話や架空請求書面のトラブルが急増、「転ばぬ先の杖」10行 政平成26年7月15日号大島が大島が好き好き 大島の七夕まつりは、鎌倉時代から続く歴史があります。宗像大社中津宮境内横には「天の川」が流れ、川の両端は「牽牛(けんぎゅう)神社」と「織女(しょくじょ)神社」があります。鎌倉時代よりも前から、水に 例年、中津宮周辺を幻想的に彩る島民手作りの竹灯籠。今年は、中津宮で永遠の愛を誓う「結婚報告祭」を開催。島内外から2組を募集します。来場者のみなさんでカップルを祝福します。 天の川を間に挟んだ「ひこ星」と「織り姫」が1年に一度出会うことができるという七夕伝説。今年も8月7日(木)に「むなかた大島七夕まつり」を開催します。人と人の縁を結ぶ愛にあふれたひとときを、大島で過ごしませんか。■問い合わせ先 元気な島づくり事業推進協議会事務局(大島行政センター内) ☎(72)2211映る姿で男女の縁を定める縁結びの風習や盛大な歌会などが開かれていたという話もあり、大島は七夕伝説発祥の地ともいわれています。 七夕まつり当日は、島内各所に願いを込めた色とりどりの短冊が結ばれのパワー  スポットへ鎌倉時代から続く「むなかた大島七夕まつり」七夕伝説発祥の地で短冊に願いを込めて楽しさいっぱい     七夕まつり結婚報告祭でカップル祝福中津宮に飾られた七夕飾り夜の中津宮を彩る幻想的な竹灯籠多くの人でにぎわうステージイベント 今年の夏は、愛にあふれた大島で、ロマンチックな時間を一緒に過ごしませんか。ところで、大島の地図をよく見てみると、ハートの形に見えませんか…。●日時 8月7日(木)午後6時~同9時*荒天中止●場所 宗像大社中津宮、大島港緑地公園●内容 ▽ステージイベント▽結婚報告祭▽お楽しみ抽選会▽七夕まつり神事▽七夕踊りなど*夜店もあります*当日は、大島港ターミナル午後9時30分発(予定)の渡船チャーター船(有料)を運航たササが設置され、大島は七夕一色になります。みなさんも愛のパワースポット大島で、短冊に願いを込めてみませんか。【結婚報告祭の申し込み】●応募要件 結婚か婚約をしている人●募集人数 選考で2組●特典 島内民宿での宿泊(1泊2食付き)*初穂料は、各自で準備■申込先 同事務局☎(72)2211

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