26年度むなかたタウンプレス7月1日
3/16

(3)平成26年7月1日No.271むなかたタウンプレス市では、市の広報紙、ホームページに掲載する広告を募集しています。詳しくは、秘書政策課広報・報道担当☎0940(36)1055まで観光と産業で地域の活性化スポーツや文化で人が輝くまちづくり▽観光に関する情報発信や観光客の受け入れ体制を一元化するため、「観光プラットフォーム」の構築▽団体客を呼び込むための宿泊助成制度の実施や旅館・民宿などの改修支援▽道の駅むなかたの観光拠点施設としての機能強化とさらなる入込客数の増加を目指し、観光物産館の増築による事業の拡大▽国道495号沿線への店舗誘致に向けた仕組みの検討に着手▽企業誘致のため、用地確保や補助制度の検討に着手▽離島振興計画に基づく、大島でのおもてなし事業の実施や島内観光循環バスの運行、地島での離島体験交流施設の整備▽特産品の開発や関東、関西、国外をも見据えた販路の拡大、6次産業化などの支援▽宗像・鐘崎両漁協の合併による、新たな宗像漁協の改革を積極的に支援▽大規模農家や法人組織などへの農地の集約や担い手の育成、確保の推進▽地域が一体となって農業、農村の多東部観光拠点施設の外観イメージ▽スポーツを通した健康づくりや子どもの体力向上に向けた、「スポーツ推進計画」の策定▽スポーツによるまちづくりを市民と共に進めていくため、スポーツ推進条例を制定し「スポーツによるまちづくり都市宣言」を実施▽新たなスポーツ施設の整備に向けて、「総合スポーツセンター(仮称)」の基本構想、基本計画の策定▽福津市と共同で取り組みを進めている海洋性スポーツ拠点を福津市勝浦浜漁港に整備▽市民スポーツの推進、市民連帯の醸成、全国に向けた市のPRや好感度向上のため、「宗像サニックスブルース」など、企業スポーツとの連携を強化▽知的障がい者たちのスポーツ組織であるスペシャルオリンピックスの競技大会の開催支援▽文化や芸術に触れる機会を増やすことで、心に潤いを届けるため、特に今年を「音楽があふれるまち・元年」と位置づけ、福岡サニックスブルースが「宗像サニックスブルース」へ【4ページへ続く】【2ページから続く】九州オルレ「宗像・大島コース」防接種に対する助成や小学6年生までの医療費の助成に加え、平成27年1月から中学生の入院費に対する助成を実施▽生活習慣病予防の早期取り組みのため、母子健康手帳の交付時にあわせ、妊娠期からの予防講座を実施面的機能を維持できるよう、農業集落の自主的な取り組みを支援▽有害鳥獣による農作物被害を減少させるため、さらなる捕獲を推進世界遺産登録の実現への最終段階▽ユネスコ世界遺産センターへの推薦書提出に向け、推薦書素案と包括的保存管理計画素案を文化庁に提出▽県、福津市、市民団体などと連携し、政界・財界やメディアなラッピングバスによる世界遺産登録PRどを巻き込んだ戦略的な啓発活動を推進▽周辺景観を守っていくためのグランドデザインの策定や景観計画、景観条例の制定、屋外広告物条例の策定に着手▽保育所、幼稚園、小学校の組織間の連携強化▽電子黒板の全校配置の実現と、タブレット端末の試験的な導入▽地域、家庭での教育力の向上、行政と地域や家庭、学校が連携した学習・体験事業の実施市民音楽祭を開催▽宗像ユリックスとの連携で、若手芸術家に活躍の場を提供▽子どもたちの豊かな心を育むため、小・中学生による音楽活動を積極的に支援▽市内の歴史文化遺産を活用した、海の道むなかた館などでの学びの充実▽姉妹都市・金海市の博物館での展示交流などの実施▽国の史跡指定を受けた、いせきんぐ宗像(田熊石畑遺跡歴史公園)の市民協働による史跡づくり▽郷土の歴史を後世に残していくため、市史の編さん事業の実施福岡教育大「出前コンサート」博多どんたくパレードで世界遺産登録をPRむなかたの過去~現在~未来を学ぶ、海の道むなかた館お知らせ

元のページ 

10秒後に元のページに移動します

※このページを正しく表示するにはFlashPlayer10.2以上が必要です