26年度むなかたタウンプレス4月1日号
4/14

No.265むなかたタウンプレス平成26年4月1日(4)お知らせ市では、市の広報紙、ホームページに掲載する広告を募集しています。詳しくは、秘書政策課広報・報道担当☎0940(36)1055まで 4月から平成27年3月までの国民年金保険料は、月額1万5250円です。国民年金の保険料は、平成29年度まで毎年段階的に引き上げられる予定です。引上額は、今後の賃金上昇率などで変化します。学生納付特例申請免除申請(学生でない人)若年者納付猶予申請(学生でない人で  30歳未満の人)対象学生本人のみ本人、配偶者、世帯主本人、配偶者申請期間申請月の2年1月前分まで申請可*平成26年7月〜同27年6月の免除申請、若年者納付猶予申請は7月1日(火)以降に受付開始【申請期間と審査の対象となる人】●申請先▽年金事務所▽市役所市民課国民年金係(本館1階・4番窓口)▽大島行政センター元気な島づくり課市民サービス係【学生の納付特例申請】 20歳以上の学生で、本人の前年所得が一定額以下の平成26年度納付書を4月上旬に送付■問い合わせ先 ▽東福岡年金事務所       ☎092(651)7129 ▽市役所市民課国民年金係         ☎()1128特例や免除・猶予制度場合は、申請すれば保険料の納付が猶予されます。 平成25年度に申請して特例が承認されたのは、平成26年3月分までです。 特例該当者のうち、毎年4月1日現在であらかじめ届け出のあった在学予定期間が終了していない人には、ハガキ形式の申請書が日本年金機構福岡事務センターから郵送される予定です。 平成26年4月から平成27年3月分を申請する場合は、必要事項を記入し、郵送で提出を。●持参品(要確認)①基礎年金番号が分かるもの(年金手帳や保険料納付案内書など)②学生であることを証明するもの(学生証の写しや在学証明書など)③印鑑(学生本人が申請する場合は不要)④代理の人が申請する場合は、運転免許証など代理 日本年金機構(東福岡年金事務所)が4月上旬、平成26年度の「国民年金保険料納付案内書」を発送します。3月時点で国民年金の第1号被保険者(任意加入含む)となっている人が対象です。 4月から就職して、厚生年金・共済組合に加入した場合は、破棄してください。人の本人確認ができるもの。別住所の場合は委任状*今年3月に卒業した人で、厚生年金・共済年金に加入せず保険料の納付が困難な場合は、免除・納付猶予制度あり【一般の免除・納付猶予申請】 学生でない人の免除・納付猶予申請の場合、平成25年7月以降に申請して承認されたのは、平成26年6月分までです。7月分以降の保険料の納付が困難な場合は、7月1日以降に再度申請を(継続申請が承認された人は除く)。●持参品(要確認)①基礎年金番号が分かるもの(年金手帳や保険料納付案内書など)②印鑑(本人が申請する場合は不要)③会社を辞めた場合は、離職年月日が確認できる公的機関の証明(雇用保険受給資格者証、雇用保険被保険者離職票など)④代理の人が申請する場合は、運転免許証など代理人の本人確認ができるもの。別住所の場合は委任状*4月に法改正され、申請月の2年1カ月前分までの免除申請が可能となりました。詳細は、年金事務所に問い合わせを市内の指定施術所所在地電話番号こうの鍼灸院自由ヶ丘2-1-14☎(35)0800はぎお鍼灸院土穴1-3-29☎(33)0015ひらの整骨院日の里8-3-10☎(37)1558ルネサンス東郷治療院東郷4-1-21☎(36)4319健里はり・きゅう・マッサージ療院日の里1-10-102-107☎(37)2789宗像中央鍼灸院城西ヶ丘4-1-3☎(35)2113潤明堂 宗像はりきゅう療養院朝町2119-5☎(33)6672徳鍼堂冨地原治療院冨地原1496-1☎(32)7611木寅治療院三郎丸2-1-15-2☎(32)0911(有)栄盛堂原町鍼灸マッサージ治療院原町200-60☎(37)3622玄海鍼灸院池田3116-114☎(62)3986コスモスはりきゅう整骨院三郎丸2-1-21☎(72)7480中国鍼 仙祥院冨地原1570-1☎(32)8198ひだまり鍼灸院日の里2-6-6☎(37)0501日吉丸はりきゅう院大島969☎(72)2283つるかめ鍼灸接骨院葉山2-5-16☎(32)7852さくら鍼灸整骨院日の里8-2-1☎(39)3998健鍼堂はり・きゅう治療院*木曜日のみ営業土穴2-3-33☎(32)6331●対象 市国民健康保険被保険者●助成回数限度 1日1回、1カ月に10回●指定施術所 下表参照●助成金額(各施術所での支払金額から差し引く金額)▽1術(はり・きゅうのどちらか一方の施術)=490円▽2術(はり・きゅう両方の施術)=700円●施術の範囲 神経痛、神経まひ、神経けいれん、リウマチ、関節痛、筋けいれん、腰筋ねんざ、中枢疾患後遺症*あんま、マッサージ、電気治療などは、助成の対象外●施術所への持参品 保険証、印鑑市国民健康保険はり費及びきゅう費助成制度■問い合わせ先 国保医療課国民健康保険係 ☎(36)1363【老齢基礎年金を受けるための「資格期間」とは】(1)保険料を納めた期間(2)全額免除を承認された期間(3)若年者納付猶予を承認された期間(4)学生納付特例を承認された期間(5)4分の1免除の承認後、残りの4分の3の保険料を納めた期間(6)2分の1免除の承認後、残りの2分の1の保険料を納めた期間(7)4分の3免除の承認後、残りの4分の1の保険料を納めた期間【「未納期間」とは】(老齢基礎年金を受けるための資格期間に入りません)(1)保険料を納めなかった期間(2)4分の1、2分の1、4分の3免除を承認後、残りの保険料を   納めなかった期間

元のページ 

10秒後に元のページに移動します

※このページを正しく表示するにはFlashPlayer10.2以上が必要です