むなかた季良里(むなかたきらり)

海と山の自然が織りなす宗像ならではの特産品ブランドが「むなかた季良里」です。
魚介類が豊富な玄界灘で採れる鮮度抜群「海の幸」。
自然豊かな土地で採れる素朴な美味しさの農産物「山の幸」。
そして、素材のよさをそのまま生かした加工品や、伝統の匠の技が生きる工芸品など、生産者の"こだわり"と"まごころ"がきらりと光る品々ばかりが勢揃いです。
宗像市商工会
0940-36-2268
釣りあじ玄ちゃん(つりあじげんちゃん)

筑前大島と地島の周辺海域の瀬付きのアジで、頭から尻尾の付け根までの長さが26cm以上で鐘崎漁協釣りあじ船団が一本釣りしたものです。
活魚は、市内の宿泊施設及び飲食店でしか食することができません。
道の駅むなかた内観光情報コーナー
0940-62-3811
玄海とらふく(げんかいとらふく)

"ふくといえば玄海だ!!"
宗像市の鐘崎漁港は、全国有数の天然とらふぐの水揚げを誇っています。「玄海とらふく」とは、鐘崎港ふく船団が玄界灘等で漁獲した天然とらふぐです。
この活きのいいふぐを使った料理は市内のホテルや旅館などで食べることができます。新鮮なふぐ料理をぜひ宗像でご堪能ください。
道の駅むなかた内観光情報コーナー
0940-62-3811
玄海活いか(げんかいきいか)

宗像市から筑前大島、その50キロ沖合の沖ノ島までの海域は、いかの中でも一番美味しいといわれる「やりいか」が1年を通して釣れる好漁場です。
市内の漁師は、生きたやりいかのみを「玄海活いか」として、市内の宿泊施設や飲食店に直接届けています。
透き通ったこりこりの甘味を食してください。
道の駅むなかた内観光情報コーナー
0940-62-3811
ノウサバ(のうさば)

正月料理に欠かせないノウサバは、かねざき数の子とも呼ばれ、県内有数の水揚げを誇る鐘崎独自の食文化。
1メートル前後のホシザメを背割りし、竹串で開いて潮風にさらします。1週間ほど干したノウサバは、熱湯で戻して皮をはぎ、細かく切って、しょうゆ、酒などを合わせた各家庭独自のタレで食べます。
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食べ方はこちら)
道の駅むなかた内観光情報コーナー
0940-62-3811